
映画”奇跡のシンフォニー”(←映画公式HP)
”世界のどこかできっと会える”
音楽は、言葉や時代、さらには習慣の壁をなんなく越えて
聴く人のこころの琴線にダイレクトに響いてゆくもので
言葉に出来ない気持
カタチにならない想い
そうしたやり場のない胸の内も
メロディを贈ることで
大切な人に
静かに
けれど深く強く
伝えることができたりもするんですよね
これも
音楽の持つ不思議な魅力のひとつなのですけれど・・・。
音楽は ”手紙”
そんな
作品のコンセプトにとても共感しました。
そして
確かに
―音の先に愛は聴こえる―
のだとも思いますし・・・。
監督:カーステン・シェリダン
キャスト:フレディ・ハイモア/ケリー・ラッセル/ジョナサン・リスマイヤーズ/ロビン・ウィリアムズ/ウィリアム・サドラー/テレンス・ハワード
http://blog.with2.net/link.php?408515
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